以下のユースケースに対して、RDBMSを前提としたテーブル設計をおこなってください。

## ユースケース:

「請求期日が到来した場合、顧客に請求書を送付する。期日までに入金がない場合には、確認状を送付する。」

## 追加要件:

- 顧客は複数の請求書を受け取ることができる
- 請求書には請求番号、発行日、請求金額、支払期日が含まれる
- 入金には入金日、入金額、入金方法が記録される
- 確認状の送付履歴も保持する
- すべてのイベント（請求書送付、入金、確認状送付）には日時を記録する
