以下のユースケースに対して、RDBMSを前提としたテーブル設計をおこなってください。

## ユースケース:

「学生は複数の講義を履修でき、各講義には複数の学生が参加する。
学生が講義を履修すると、履修登録が記録される。
学期末に成績が確定すると、成績評価が記録される。
学生は途中で講義を履修取消することもできる。」

## 追加要件:

- 学生には学籍番号、氏名、学年、専攻が含まれる
- 講義には講義コード、講義名、担当教員、単位数が含まれる
- 履修登録には登録日時が記録される
- 成績評価には評価日時、成績（A-F）、点数が記録される
- 履修取消には取消日時が記録される
- 同一学生が同一講義を再履修することも可能
